日本人が多いのってぶっちゃけどうなのかしら?
(2017年上旬執筆。筆者は2017年5月に卒業済み)Class of 2017のAです。今日は、私が受験時に感じていた、「IESEに日本人学生が比較的多いのことってMBA生活にどう影響してくるの?」という点について考えてみたいと思います。アクシウムの調査によると、2018
(2017年上旬執筆。筆者は2017年5月に卒業済み)Class of 2017のAです。今日は、私が受験時に感じていた、「IESEに日本人学生が比較的多いのことってMBA生活にどう影響してくるの?」という点について考えてみたいと思います。アクシウムの調査によると、2018
1年生のIです。今回は1年生の総仕上げのプロジェクトとなる「Capstone」について、紹介したいと思います。【プロジェクトの概要】このプロジェクトは1年生の3学期に単位をもらえる必須授業の一つです。学校側で用意された10社を超える企業の抱える実際の課題に対して、チームで問
Class of 2016の匿名希望Aです。IESEにはCapstoneというコンサルティングプロジェクトがあります。他校ではハンズオンプロジェクトや体験型プロジェクトと呼ばれているもので、クライアント企業の抱える問題に解決策を提案するプロジェクトです。実施要綱は年度により異なるようですが、スター
1年生のAIです。1st termが終わったばかりですが、今回はよくWhy IESE?で挙げられるダイバーシティとケースについて書きたいと思います。これらは別箇に語られることが多いですが、1st term を終えて感じるのは、多様性+ケースを中心としたDemandingなカリキュラムの組み合わせこ
(* 前回ポスト:「IESEのカリキュラムは本当にハードなのか (1)」の続きです。)ハードさは「人による、やり方による」とお答えしているのにはいくつか理由があります。学校が設定するカリキュラムは、上記の通り他校と比べて量が多いかもしれません。しかし授業数が少ない他校の学生が暇な訳もなく、
こんにちは。Class of 2015のYasuです。受験生の方からよくある質問に「IESEのカリキュラムは大変デマンディングと聞くが、実際のところどうなのか」というのがあります。僕はいつも「人次第、やり方次第」とお答えしています。そこで、今日はIESEのワークロードに対して正しい(?)期
ホームページをご覧になっていただきありがとうございます。Class of 2015の武村です。早いもので、IESEで学ばせていただき1年が過ぎました。タフなワークロード、クラスでの発言が成績に直結する緊張感等、IESEは評判通りスパルタな学校でした。レポート、チーム課題、試験勉強、予習が重
Class of 2015の森永です。本日は、IESEの「チームワーク」の様子について、また自分がその場をいかに活用したかについて、ご紹介したいと思います。IESEでは入学とともに各自7-8人単位のチームに割り振られます。1年間を通じて一緒にいる時間が最も長い仲間はこのチーム員です。異なる
Class of 2015の富士です。外側からは中々見えないIESEにおけるMBA生活について少しでもお伝え出来たらということで、日々の生活から校内イベント・就職活動に至るまで、自分達の代ではblogで少しずつ発信していきたいと思います。今回のテーマとしては、日々の学校生活の中で考えたこと
初めまして。IESE一年生のD.Sです。9月20日より始まったIESEでの生活もあっという間に1学期を終えました。今は既に2学期が始まったところになりますが、ここで1学期のクラスに関して振り返りたいと思います。僕が抱いていた期待に対して実際どうだったかという形で振り返り、気づきをまとめます。